サトコト

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サトによる日々の暮しの雑記ブログ。

散髪は1,000円カットがオススメな4つの理由

仕事帰りの今日、いつも行っている1,000円カットで散髪をして来た。

 

今となってははっきり覚えていないが、結婚して一人目の子が産まれた頃から、それまでの美容室でのカットを止めて、1,000円カットに切り替えた。

 

そんな1,000円カットについて今日は触れたいと思う。

 

 

1,000円カットで散髪する理由

自分が1,000円カットに通う理由は4点ある。全て当てはまらないにしても、「確かにそうそう!」とその内の幾つかに共感していただける方もいるだろう。

 

滞在時間が短くて済む

1,000円カットの場合、希望するスタイルを伝えたら後はひたすらカットするだけ。

当然、カット後のシャンプーもないし、セットもない。時間にして約10分だ。

美容室の場合、早くても大体1時間位は掛かる。一日の時間を自分の好きな様に使える独身時代と違って、奥さんや子どもたちとの時間を大切にしたいから、滞在時間が短い1,000円カットが好きだ。

 

無駄な会話がない

人との関わりが嫌いとか人見知りが激しいという訳ではないが、1,000円カットでは基本的に一言も喋らない。美容室だとスタイリストやアシスタントの方と、趣味だったり仕事の話とか色々と会話をしながら過ごす、という流れがあると思う。

時には、会話が途切れてしまって気まずい雰囲気が出たりとか、この店員さんとはちょっと会話が合わない、と言ったケースもある。

この様な変な気遣いが要らない点もまた1,000円カットの良いところだと思う。

 

予約が不要

美容室の場合、お店に電話またはHPなどから事前に予約する必要がある。いつもカットしてもらっている希望のスタイリストがいるとしたら、お店の空き具合だけでなくそのスタイリストの状況にも左右されてしまう。場合によっては、自分が行きたい日時に行けずに日程を再調整する必要が出てくる。

対して、1,000円カットであれば自分が行きたいと思った時に行くだけでいい。もちろんお店が混んでいて順番待ちになることもあるが、総滞在時間としては美容室と比較しても短くて済む。

そして何より安い

最後はもちろんその安さだ。これが最大の魅力で1,000円カットに通う方も多いのではないだろうか。自分が以前通っていた美容室だと大体カットとシャンプーで4,000円程度だった。つまり今の4倍のお金を払っていた事になる。

それまでは、カットに行きたくてもお金が勿体無くて我慢していたこともあった。でも今は、カット代が安いので髪が伸びてきたら気軽にお店に行ってカットしてもらっている。

 

まとめ

自分が1,000円カットに通う理由は以上の4つから成る。

その昔、眼鏡は1万円を超える高級装飾品だった。だが、zoffJINSと言った企業が参入してきてから、5,000円程度で気軽に眼鏡が買える時代に突入した。用途別に複数持っている人も多い。

理容・美容業界も同じだ。それまで当たり前だったサービスを見直して、「真に顧客が望んでいるのは何なのか」を追求した結果の一つがこの1,000円カットだと思う。

 

好みは人それぞれなのでその点には当然触れないが、必要最小限でミニマルな1,000円カットが自分は好きだ。

小さい子に安心!100均一で買える「扇風機カバー」

毎年夏が近づくと必ず購入するもの。

そう、それは扇風機カバーだ。しかも例の如く、100均で買えるというコスパも最強のアイテム。

今年もじわじわと暑くなってきているため、「そろそろ100均で買ってこなきゃ」と思っていたところ。ちょうどそんな話を数日前に奥さんと会話していたことから、早速買って来てくれていた。

 

という事で今日もまた、暮らしに役立つちょっとした便利なモノとして紹介したい。

 

 

 

小さい子に優しい

こちらがその扇風機カバーだ。

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用途はお分かりだとは思うが、「子どもが扇風機の中に指を入れて怪我する事を防止」するため。

子どもたちにとって、扇風機は暑い季節にヒョッコリとリビングや寝室に登場する家電製品。年中使っている訳でもないので、特に使い始めの時期には物珍しがって近寄ってくる。

よくやるのは、扇風機の前に来て「あぁ〜」なんて言う遊び。「まさか指を入れたりしないだろうなぁ」なんて思ってはいるものの、小さい子は好奇心が旺盛だ。

  • 「やっちゃダメ」と言われる事ほどやってみたくなってしまう。
  • 危ないと聞かされてはいるものの、どのくらい危ないのか試してみたくなってしまう。

きっと子どもは、頭の中でこんな事を考えているはず。

本来、「”危険”というものがこの世に存在していて、それを除去して始めて”安全”になるもの」、だと自分は考えている。

 

いざ扇風機へセット

まずは物置部屋から引っ張り出す。

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我が家では、涼しくなって扇風機を使わなくなったら、羽や全体を洗って埃をしっかり落としてカバーを掛けてしまっている。そのため、今年も綺麗な状態ですぐに使い始めることができる。ちなみにこの扇風機カバーも100均で売っているものを購入している。

 

実際に指を入れてみた。やはり大人の指でも隙間に入ってしまうので危険。

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という事で、安全の為に扇風機カバーをセット。デザインも子どもが好きなディズニーキャラクターものにした。

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扇風機カバーをセットして、再度指を入れてみる。中に入らないようにしっかりとブロックしてくれる。

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まとめ

これでこの夏も安心して扇風機を使うことが出来る。

心配性と言われればそうかもしれないが、やはり視界に入らない部屋で遊んでいるだけで心配になってしまう自分としては、扇風機の隙間もどうしても気になってしまう。それ故に、いちいち扇風機で遊ぶ子どもに対して口うるさくなってしまうのもお互いにとって良くない。

そんな状況を解消してくれるこの100均の扇風機カバーには、毎年大変お世話になっている。

もちろんカバーを付けたから絶対安心という事ではなく、大人が力をぎゅっと入れて隙間に指を入れれば、羽まで届く可能性もある。子どもの力ではそこまでいかないだろうが、まずは「扇風機は危ないんだよ」と認識づける事が第一だと思う。

 

 

「子どもを抱きしめたくなる感動絵本!」おこだでませんように

最近購入した絵本で、読んでいて涙が出る様な本があった。

きっとだが、子を持つ親で同じ様な思いを抱く方は多いはずだと思う。

そんな心に染みる絵本を今日は紹介したい。

 

 

タイトル:「おこだでませんように」

この絵本の作者は、くすのきしげのりさん。絵は、石井聖岳さん。

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くすのきさんは、1961年徳島県生まれ。小学校教諭、鳴門市立図書館副館長などを経て、現在は、児童文学を中心とする創作活動と公演活動を続けている。「メガネをかけたら」、「もぐらのサンディ」など多くの作品がある。

 

石井さんは、1976年静岡県生まれ。名古屋造形芸術短期大学卒業。「ふってきました」で日本絵本賞、講談社出版文化賞絵本賞を受賞。その他作品多数。

 

本の内容について

物語の主人公は小学校に入学した男の子。この子はいつも怒られる。家でも学校でも。

例えばこんな時。

  • 妹の世話をしていたらわがままを言われて泣かれてお母さんに怒られる。
  • 休み時間に友達が意地悪して遊びの仲間に入れてくれなくて、友達を叩いて泣かれて先生に怒られる。

「どうしたら怒られなくて済むのだろうか?」

「どうしたら褒めてもらえるのだろうか?」

 

そんな1年生の7月、七夕のお願いを短冊に書く授業があった。そこで書いたお願いが、

おこだでませんように

 

とらわれのない素直な眼差し

話の内容の続きについてはこれ以上は触れないが、同じ様な情景は我が家でも日常的に実際にある話だ。

長女に対しては、「年上でしょ」という理由で弟や妹をつい優先してしまいがちになる。きっと彼女の中で悲しい思いをさせてしまったこともあるだろう。

 

長男(真ん中の子)に対しても、まだ4歳で物事の良い悪いがシッカリと理解できていない部分もある。自分の思い通りに行かない時にどう対処すれば良いか分からない事も多くて空回りもする。だから、1歳児の次女におもちゃを取られてつい手を出す事もあって、その度に自分に怒られている。

まさに絵本に描かれている話と同じ。

 

子ども達は、怒られたくて悪い事をしている訳じゃないだろうし、たまには「よしよし、偉いね〜」と褒められたいとも思っているだろう。

もちろん声には出さないけど、「きっとこんな事を思っていたのかな」と考えると今までの父親としての行動を振り返って涙が出そうになった。親としても怒りたくて怒る訳ではないが、「しつけ」という名の下に理不尽な対応をしていたこともあったと思う。

 

子どもが、「楽しいと思ってしたこと」や「良いと思ってしたこと」も、ついやり過ぎてしまったり、大人の都合に合わないからと、結果として怒られてしまう。

皆さんの中でも、この様なケースはないだろうか。本書を読めば、物凄く子どもに優しい気持ちで接することが出来るし、何も言わずにぎゅっと抱きしめたくなる

子ども達に読み聞かせる、というよりは子を持つ親にぜひ読んでいただきたい、そんな絵本である。

 

合わせて、こちらの記事もどうぞ。

satkoto.hatenablog.com

庭に生えるローズマリーを見直ししてみた

我が家の庭は基本的には自宅を購入した時から、ガーデニングの大きな見直しはしていない。

 

その中で、普段行っている事と言えば、

  1. 芝刈り(主に春から秋)
  2. 枯葉集め(主に秋から冬)
  3. ちょっとした剪定(適宜)
  4. 日々の水撒き

この4つ程度である。

 

今回、タイトルにある通り庭に生えているローズマリーが庭の中の場所的にも良くなかったため、思い切って抜くことにしてみた。

 

 

 

困っていること

ローズマリーが生えている場所は、軽自動車を止めているちょうど後ろに位置する。我が家にはもう一台ファミリー用の車があるのだが、ローズマリーがある所を軽専用の駐車スペースとしている。

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不具合に感じている点としては、

  1. 車を停めた後、ローズマリーと車の間が狭く通りづらい。
  2. 生え際にある、スポットライトがローズマリーに覆われて灯りが足りない。

 

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1.に関連して、狭い所も気にせず歩く子どもたちがローズマリーに触れて、特有の匂いが付着することもしばしばある。

成長して伸びてきたり、広がってきたりした時は剪定を行ってきたが、奥さんとも会話してこの際「抜いてもいい」と結論づけた。

 

早速引っこ抜く

そのまま引っこ抜くのはさすがに無理があったので、まずは根元から上の部分をカット。

 

カット後のローズマリー。この後更に、自治体指定のゴミ袋に収まるように短くカット。

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最後に根っこを抜くのだが、根が深い部分もあってなかなか一人では抜けず。

子どもたちは、「おおきなかぶみたいだね〜」って笑いながら応援。

まさにおおきなかぶ状態だが、物語の登場人物は犬や猫の動物も含め計6人。対する我が家は一人六役。

蚊も飛び始める中、最後は尻もちをつきながら何とか抜くことができた。

 

抜いて正解だった 

抜き終わって周辺を見渡すと、思っていた以上にスッキリした。

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ライトもしっかりと顔を出し、これで夜の庭を再びライトアップしてくれる。 今回の駐車スペースは、自家用車だけでなく祖父母や来客が来た際の駐車スペースにもなっている。

当然の事ながら訪問者は必ず軽自動車で来るわけではない。ミニバンなど大きい車で来る方もいて、少々狭苦しい思いもさせていた。

 

実はこのローズマリー、既に引っこ抜いてスッキリさせているご近所さんも結構多かった。

出遅れてしまった感も否めないが、木々がどんどん成長する夏に備えて他にも手入れすべき箇所がないか見ていきたい。

 

最後に夜のライトアップ写真。良い雰囲気だ。

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「KEEN」のアウトドアサンダルを購入

以前、夏休みの旅行計画について思案している記事を書いたが、ようやく場所が決まった。

 

satkoto.hatenablog.com

  

行き先は千葉県内の房総半島と自宅から比較的近い距離ではあるが、できるだけ長く遊べるように一泊二日の旅行とした。

そのプランの中に「磯遊び」を計画し始めた事から、今回それに適したサンダルを事前に用意することに決めた。

 

KEENのアウトドアサンダル

購入場所は毎度お世話になっている、酒々井プレミアムアウトレット。

 

(前回の訪問記事はこちら↓)

satkoto.hatenablog.com

 

KEEN社についてだが、現在アメリカで最も住みやすく人気のある街として知られるオレゴン州ポートランドに本社を置くアウトドアシューズブランドである。

親しみのある覚えやすいロゴが特徴なので、見たことがある方も多いだろう。

店舗で実物をチェック

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実際に手に取って見ると、さすがアウトドアシューズブランドだけあって、底面と特につま先周りはがっちりしている。激しい動きにも足をしっかり保護してくれそう。

反対に、内側はメッシュ素材で肌に優しく、水に濡れてもすぐに乾く仕様となっている。

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また、前面に幅を調節できる部分があるので、もし足が少し大きくなって来た場合も、幅を緩める事でしばらくは買い換えずに履き続けられる。

 

まとめ

店員さんにも色々とアドバイスも頂き、履き心地についても長女本人が気に入ったので、その場で購入を決めた。

 

普段子どもたちは、学校から帰った後は大体毎日家の近所や公園で遊ぶのが日課になっている。

特に暖かくなってきた最近は、庭のホースを使って水遊びをしたり、水鉄砲遊びをしたりと外遊びが大好き。その為、その都度靴が泥だらけになって靴を洗う手間も度々あった。

 

夏休み旅行の磯遊びだけに限らず、遊び用の普段履きにも適してそう。特に我が家の子供達は家の中で遊ぶことよりも、外で走ったり、虫取りしたり、ブレイブボードに乗ったりとアクティブな遊びがとにかく大好き。幸いにも周りのお友達も同じ様な子が多く、毎日を健康的に過ごせて、非常に恵まれた環境で伸び伸びと育っている。

このタフなサンダルは、その様な暮らしにもってこいの一品だと言える。

 

その夜、嬉しくて家の中で試し履きをする長女。今度の週末はこれを履いて、一緒に公園で遊びたい。

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ちなみに、長男と次女用のは以前スポーツ用品店で買った別のものがあるので今回購入は控えた。KEENのサンダルは長く使えるので、いずれ下の子に譲ってもいいし、必要であれば買い足してもいいかと考えているところだ。

 

長女が50m背泳ぎを合格

目次

 

4歳から習い始めた水泳教室。

 

現在7歳になった長女は、4泳法を習得して進級基準がタイムの世界に入っている。

 

その進級基準というのは、「(財)日本水泳連盟の泳力検定基準」に基づく。

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試験は2ヶ月に一回行われ、ちょうど5/26が試験の日だった。

長女の現在のクラスは、「50m背泳ぎ」。

年齢は7歳なので、クリアタイムは「1分12秒以内」だ。

テストに当たり、不安要素は2つあった。

  1. 小学校の同じクラスの友達2人が、ちょうど同じ級にいるが、内1人は合格出来なかった。
  2. 先週、タイムを計った時は1分17秒で、5秒も足りていなかった。

 

いざ本番

自分は2階の観覧席から応援。

長女の順番が来て、スタートと同時にiPhoneのストップウォッチで測り始めた。出だしは順調、折り返しの25mを30秒前後でタッチ。ここまでいい感じだ。

後半、やはり疲れが見えてきたのか、若干遅くなってきている。

最後にラストスパートを掛けてゴールへ。「頑張れ!」

結果は何と「1分2秒」

見事に合格したのだ!

 

水泳教室に向かう途中、「本番前の練習を全力でやると疲れるから、本気を出すのは本番に取っておきなよ」と声を掛けていた。

具体的なアドバイスでも何でもないのだが、実は憶えていて守っていてくれたらしい。

「こんなアドバイスで申し訳ない」と思いつつも、本番で結果を残した長女に感激した。

 

翌日、もう一つの習い事である英語教室の日課で「英語で日記」を書いているのだが、試験に合格した話を書いていた。

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普段は、日記を書くのが億劫で中々手が進まないのだが、この日は嬉しそうにスラスラと書いていた。 

 

去年の夏からは、長男も一緒に習い始めている。

男の子だからなのか、長女と違ってプールの中で遊びっぱなしで若干先行きが不安。

ただ、泳ぎを覚えてきたら楽しくなるかもしれないので長い目で見て応援していこうと思っている。

 

 

【デザイン構想編】奥さんの書斎コーナーをDIYで見直しする

 

 

使い勝手が悪い奥さん用書斎コーナー

キッチンの横に、ちょっとした書斎スペースがある。

ここは奥さんの専用スペースとして使っている。

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ここにあるのは、主に

  1. iPhoneiPadの充電スペース
  2. 固定の電話機
  3. 文房具、カレンダー
  4. お便りなどの紙類

 

子どもたちも机に手が届く高さのため、頻繁に奥さんのペンを借りに来たり、学校や幼稚園からのお便りも机に溜まっていったりしている状況だ。

 

一応、壁にコルクボードに「NEWS BOARD」と名付けてお便り類を掲示している事と、役目を終えたお便りは所定のファイルに保管する事になっている。

(詳細はこちらの記事を参照いただきたい。)

satkoto.hatenablog.com

 

しかしながら、仕事や家事で忙しい面もあって、構築した仕組みが活かしきれていないのが実態となっている。

 

そこで、奥さんにとって今まで以上に使いやすい環境にしつつ、デザインにもこだわりながら、得意のDIYで改善を図ろうと計画を立てることにした。

 

構想デザイン

まずは、頭の中でイメージしている構想を絵にしてみた。

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分かりづらいと思うので、箇条書きで簡単に説明を加える。

  1. 書斎コーナーの壁に2本ディアウォールを使って、2×4材を立てる。
  2. 2×4材に対して、有孔ボードを取り付ける。
  3. 任意の高さに棚板を設置する。

 

現状は、狭い机上に電話機や本を置いているので、作業スペースが全くない。直接置いている物を棚板に移す事でスペースを広げたいと考えている。

また、お便り類も掲示中の紙が多くて、コルクボードから幾つかはみ出してしまっている。そのため思い切ってコルクボードをやめて、有孔ボードの中で掲示する様にしたいと思う。

 

まとめ

作業工程

  1. 構想
  2. デザインを描く

最初のこの2ステップは終わったので、次は採寸と材料を買い出しだ。

 そこまで大掛かりなDIYではないが、空いた時間を見つけて少しずつ進めていこう。

進展状況については、また後日アップしたい。

 

過去のDIY事例もどうぞ。

satkoto.hatenablog.com

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